embedded vc++

2004年7月13日 (火)

embedded vc++ その6

http://tomomori.cocolog-nifty.com/blog/2004/07/embedded_vc_.html
あれれ、↑これやっぱりだめだ。GetCommandLineで代用することにしよ。

2004年7月12日 (月)

embedded vc++ その5

このエディタ上でOと0は殆ど識別不可能とおもわれ。S = "O000"とかになっていて気が付くのに一体どれほど掛けた事か。フォントを変えれば少しはマシになるのだろうが、どうやるのかなあ。

2004年7月 8日 (木)

embedded vc++ その4

http://tomomori.cocolog-nifty.com/blog/2004/06/embedded_vc.html
↑で書いた4kbの件、新しいcppファイルを追加しソースを分割したわけだが、その新しいcppは4kbを超えてもエラーにならない。すでに16kbを超えている。何故?

2004年7月 1日 (木)

embedded vc++ その3

今日学んだこと。

実行時引数を取得するには__argcと__argvを使う。delphiで言えばそれぞれ、ParamCountとParamStrと同じ。__argv[0]もParamStr(0)と同じで、実行ファイルのパスが入るようだ。

ただ、ハマってしまったのはアンダースコアは1つでなく2つである事。

2004年6月26日 (土)

embedded vc++ その2

今日学んだこと。

プリンタにエスケープシーケンスを送る。

const char NUL = 0x00;
const char SOH = 0x01;
const char STX = 0x02;
const char ETX = 0x03;
const char CR = 0x0D;
const char LF = 0x0A;
const char CAN = 0x18;
const char ESC = 0x1B;

LPTSTR s = NULL;
wsprintf(s,L"%c%c%c%c%c%c", ESC, 'M', ';', '1', LF, NUL);
//wprintf(L"%s",s);
dwRet = SendEsc(s , 6);

2004年6月25日 (金)

embedded vc++

embedded vc++ 4.0 を使った開発も進行中。c++に慣れていないのもあり苦労の連続だ。どうしてもコンパイルエラーが消せない箇所があり、ずーっと悩んだが、なんと、cppファイルが4096バイトを超えていたためエラーになっていた。つまりcppファイルの最大サイズは4096バイトであるという事。これで2日つぶれた。